北京(beijing)の市街地
 北京の人口は1300万人、面積は四国位とのことです。メインのストリートで100m道路が40km続きます。車も人も自転車も多く活気のある町でした。
 東西のメインのストリートは全て立体交差です。2008年のオリンピックを目指して、多くの高層ビルが建築されていました。緑色の高層マンションが目立ちました。 
 車はドイツのワーゲンが非常に多いです(現地生産しているとのことです)。タクシー、バスが手軽に利用できる交通手段です。タクシーは初乗りが10元(150円)です、3kmを12元で行けました。
 物価は日本の1/3位です(ペットボトルのお茶を2本とぶどうパン1袋で9元(135円)程度でした。
動物園はパンダ館の入場も含めて15元(225円)。ただし、西洋風の食事や観光客用には食事を含めて日本と同じ程度(高い)でしょう。
プリント用の画像ファイル
宿泊したホテル シャングリラ(5星)です。
王府井(ワンフージン)のあるショッピングセンタです 北京のタクシーです。赤が多いです