IT
設置をスマートに
IE お気に入り フォルダーを変更するには?
Vistaから変更があります。
(1)Vista以前
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Shell Folders
値の名前 Favorites
値の名前データ C:\Users\uid\Favorites
(2)Vista以降
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\User Shell Folders
値の名前 Favorites
値の名前データ %USERPROFILE%\Favorites
ゲーム&スマートホーン向けに無線LANの導入
2010年の12月にNTTからブロードバンドルータの変更依頼が有る(ハイパーファミリーにして5年です)。
省エネルギーを考えて、今は以下の構成になっている。
光電話を導入して全国均一の電話料金になったので、VOIPアダプターは廃止。
(1)NTTレンタルの光終端装置(ハイパーファミリー用:5年前からの機器)
(2)NTTレンタル(無料)の光電話&ブロードバンドルータ![]()
(3)無線LAN AirStation WZR-HP-G300NH/U![]()
(4)1G 省電力 スイッチ コレガCG-SW08GTLX![]()
(5)1G 省電力 スイッチ コレガCG-SW05GTPLXW
![]()
(6)ネットワーク機器
PC、ゲーム、テレビ、DVDレコーダなど
CSSでのテーブル cellspacing指定はborder-spacing
Movable typeではcellspacingが効かないので、CSSでborder-spacing指定します。
HTML
<div ID="content-flower>
<table>
</table>
</div>
CSS
#content-flower table{
border-spacing:5px;
}
CSSの要素命セレクタの形式
セレクタはHTMLのどの要素に対応するかを定義する。セレクタの形式付いて纏めた。
1.基本
(1)要素名だけ
h1 { }
(2)ID名付き
h1#NEW { }
(3)クラス名付き
h1.BLOCK { }
2.優先順位
IDセレクタ(重み100)、クラスセレクタ(重み10)、要素名(重み1)
プロパティに!important ; を付けると強制的に優先順位が上がる。
2.一般の形式
(1)複数セレクタの指定(セレクタのグループ化)
セレクタ,セレクタ { }
h1,h2 { }
(2)クラスセレクタ
[ 要素名].クラス名 要素名省略できる
.sunday { }
h2.museum { }
(注)HTML要素に複数のクラス名を指定できる(クラス名を空白で区切る)
<h1 class="sunday museum">旅</h1>
(3)IDクラスセレクタ
[ 要素名]#ID名 要素名省略できる
#sunday { }
h2#museum { }
(注)HTML要素にクラス名とID命を指定できる(クラス名を空白で区切る)
<h1 class="sunday" ID="oosaka">旅</h1>
(4)子孫セレクタ
ある要素の内容に含まれている要素を指定する
p.menu a { }
(5)子供セレクタ
ある要素の内容に直接含まれている要素を指定する
body > p { }
(6)隣接セレクタ
2つの並んでいる要素の2つ目の要素を指定する。HTML要素の並びでデザインを変えたい場合に使用する。例えば、<h1>と連続した時の<h2>は間隔を狭くするとか。
h1 + h2 { margin-top:-0.5em;}
(7)属性セレクタ
HTML要素に付く属性を指定する。例えば<input>のtype属性の時に、デザインをてきようするとか
input[type="submit"] { }
他に以下がある
要素名[属性名]{ }
要素名[属性名~="値"]{ } 空白に区切られた複数個ある属性値のどれかと一致した時
要素名[属性名|="値"]{ } -(ハイホン)dで区切られた複数個ある属性値のどれかと一致した時
要素名[属性名^="値"]{ } 開始部分が一致した時
(8)全称セレクタ
全ての要素
body * a { }
MTタグの形式(書式)
<$mt:MnWebpageTemplate$>
2.大文字小文字の区別無し
<$mt:mnwebpagetemplate$>
4.$は無くとも良い、最後に/有っても良い。
<mt:mnwebpagetemplate>
<mt:mnwebpagetemplate />
5.ブロックタグは$無し
<mt:Entry> </mt:Entry>
6.mt:をMT(又はmt)としても良い。
<MTmnwebpagetemplate>
バッファローNASにタイマーの設定
共用サーバにPEARライブラリの追加
使用している共用サーバ(Xserver)には標準で以下のPEARライブラリがインストールされている。
Archive_Tar、Auth、Console_Getopt、DB、HTML_Common
HTML_QuickForm、HTTP、HTTP_Header、HTTP_Download
Mail、Net_SMTP、Net_Socket、Pager、PEAR、XML_Parser
XML_RPC、Structures_Graph
未インストールPEARは、自分で自分のホームディレクトリ内にインストールして使用する必要がある。
手順は、以下です。
1.PEAR管理画面をインストール(PEAR基本のインストール)
(1)PEARライブラリを組み込むディレクトリをホームディレクトリ内に確保。
インターネットからからアクセスできないところに確保するので、以下とした。
/home/ユーザID/pear
(注)ユーザIDはアカウント情報のサーバIDとなる。
このデイレクトリには、777のアクセス情報を与える。
(2)上記のディレクトリにPEARをインストールするgo-pear.phpを、任意のディレクトリ(インターネットからアクセスできる)にコピー。
・任意のディレクトリは、自分しかアクセスできないアクセス制限を必ずかける。
・任意のデイレクトは例えば/home/ユーザID/ドメイン名/public_html/apearとする。
・go-pear.phpはhttp://pear.php.net/go-pearにアクセスして、表示内容をすべてコピーして、go-pear.phpを作成。/home/ユーザID/ドメイン名/public_html/apearにアップロードする。
(3)ブラウザでhttp://www.ドメイン名/apear/go-pear.phpを指定してインストールを開始。
・Next >>をクリック
(4)次の画面のConfigで次を指定して、Installボタンを押下。
・1.Instrarion Prefix /home/ユーザID/pear
インストールが開始されます。
最後にWarning: Can not determine the URL of the freshly installed Web Frontend
(file: /home/ユーザID/pear/index.php).Please access it manually が表示されるが、問題なし。
(5)PEAR管理画面を使うために、/home/ユーザID/pear/index.phpを/home/ユーザID/ドメイン名/public_html/apearにアップロードする。なお、次の修正をする。
$pear_dir1= '/home/ユーザID/pear/PEAR'
以上で、PEAR管理画面が使用できる。
2.使用したいPEARライブリのインストール
http://www.ドメイン名/apear/index.php二アクセスすると、PEAR管理画面が表示されるので、検索窓で使用するPEARライブラリを検索する。
検索結果画面で、プラスマーク(+)をクリックして、インストールする。
3.phpプログラムでのPEARライブラリの使用
以下を指定している。
ini_set('include_path','/home/ユーザID/pear/PEAR');
WesternDigital SerialATA 内蔵型3.5"HDD 1TB(WD10EACS)
東芝テレビの録画用HDが満杯のなったので、1TBのHDに交換することにしました(PCでネットワークドライブとしています)。日立かシーゲートと思っていましたが、ネット検索でこのHDに出会いました。回転数が低く(5400)でアンペアも低く、音も低そうです。しかし、速度は少し遅そうです。安定性では不安が有りましたが、2万円をきっていましてのでSOFMAPで購入しました。
まづ消費電力ですが、ワットメータではかると
(1)日立より数W低いです
(2)音もも低いです
(3)速さは日立の500Gと同等でした。
なので買得でした。
FTPクライアントを作る(JDK)
http://www.programmers-corner.com/sourcecode/142
を参照下さい。
コードは
// FTPupload.java by Rowlandhttp://www.home.comcast.net/~rowland3/
// Upload a file via FTP, using the JDK.
import java.io.*;
import java.net.*;
class FTPclientConn {
public final String host;
public final String user;
protected final String password;
protected URLConnection urlc;
public FTPclientConn(String _host, String _user, String _password) {
host= _host; user= _user; password= _password;
urlc = null;
}
protected URL makeURL(String targetfile) throws MalformedURLException {
if (user== null)
return new URL("ftp://"+ host+ "/"+ targetfile+ ";type=i");
else
return new URL("ftp://"+ user+ ":"+ password+ "@"+ host+ "/"+ targetfile+ ";type=i");
}
protected InputStream openDownloadStream(String targetfile) throws Exception {
URL url= makeURL(targetfile);
urlc = url.openConnection();
InputStream is = urlc.getInputStream();
return is;
}
protected OutputStream openUploadStream(String targetfile) throws Exception {
URL url= makeURL(targetfile);
urlc = url.openConnection();
OutputStream os = urlc.getOutputStream();
return os;
}
protected void close() {
urlc= null;
}
}
public class FTPupload {
protected FTPclientConn cconn;
public final String localfile;
public final String targetfile;
public FTPupload(String _host, String _user, String _password,
String _localfile, String _targetfile) {
cconn= new FTPclientConn(_host, _user, _password);
localfile= _localfile;
targetfile= _targetfile;
doit();
}
public FTPupload(String _host, String _user, String _password, String _file) {
cconn= new FTPclientConn(_host, _user, _password);
localfile= _file;
targetfile= _file;
doit();
}
protected void doit() {
try {
OutputStream os= cconn.openUploadStream(targetfile);
FileInputStream is= new FileInputStream(localfile);
byte[] buf= new byte[16384];
int c;
while (true) {
//System.out.print(".");
c= is.read(buf);
if (c<= 0) break;
//System.out.print("[");
os.write(buf, 0, c);
//System.out.print("]");
}
os.close();
is.close();
cconn.close(); // section 3.2.5 of RFC1738
} catch (Exception E) {
System.err.println(E.getMessage());
E.printStackTrace();
}
}
public static void main(String args[]) {
// Usage: FTPupload host, user, password, file
new FTPupload(args[0], args[1], args[2], args[3]);
}
}
