Movable typeではcellspacingが効かないので、CSSでborder-spacing指定します。
HTML
<div ID="content-flower>
<table>
</table>
</div>
CSS
#content-flower table{
border-spacing:5px;
}
Movable typeではcellspacingが効かないので、CSSでborder-spacing指定します。
HTML
<div ID="content-flower>
<table>
</table>
</div>
CSS
#content-flower table{
border-spacing:5px;
}
セレクタはHTMLのどの要素に対応するかを定義する。セレクタの形式付いて纏めた。
1.基本
(1)要素名だけ
h1 { }
(2)ID名付き
h1#NEW { }
(3)クラス名付き
h1.BLOCK { }
2.優先順位
IDセレクタ(重み100)、クラスセレクタ(重み10)、要素名(重み1)
プロパティに!important ; を付けると強制的に優先順位が上がる。
2.一般の形式
(1)複数セレクタの指定(セレクタのグループ化)
セレクタ,セレクタ { }
h1,h2 { }
(2)クラスセレクタ
[ 要素名].クラス名 要素名省略できる
.sunday { }
h2.museum { }
(注)HTML要素に複数のクラス名を指定できる(クラス名を空白で区切る)
<h1 class="sunday museum">旅</h1>
(3)IDクラスセレクタ
[ 要素名]#ID名 要素名省略できる
#sunday { }
h2#museum { }
(注)HTML要素にクラス名とID命を指定できる(クラス名を空白で区切る)
<h1 class="sunday" ID="oosaka">旅</h1>
(4)子孫セレクタ
ある要素の内容に含まれている要素を指定する
p.menu a { }
(5)子供セレクタ
ある要素の内容に直接含まれている要素を指定する
body > p { }
(6)隣接セレクタ
2つの並んでいる要素の2つ目の要素を指定する。HTML要素の並びでデザインを変えたい場合に使用する。例えば、<h1>と連続した時の<h2>は間隔を狭くするとか。
h1 + h2 { margin-top:-0.5em;}
(7)属性セレクタ
HTML要素に付く属性を指定する。例えば<input>のtype属性の時に、デザインをてきようするとか
input[type="submit"] { }
他に以下がある
要素名[属性名]{ }
要素名[属性名~="値"]{ } 空白に区切られた複数個ある属性値のどれかと一致した時
要素名[属性名|="値"]{ } -(ハイホン)dで区切られた複数個ある属性値のどれかと一致した時
要素名[属性名^="値"]{ } 開始部分が一致した時
(8)全称セレクタ
全ての要素
body * a { }
Centerは消えていく仕様なので、CSSで中央表示は
下記で行います
HTML
<div class="page-center">
<a> </a>
<p> </p>
<img />
<table class="page-center")
</table>
</div>
CSS
.page-center{
text-align:center ;
vertical-align:middle;
/* a,p,imgに有効です*/
margin-left : auto ;
margin-right : auto ;
/* テーブルに有効です*/
}
.page-center table{
text-align:center ;
vertical-align:middle;
}
/* テーブルセルに有効です*/