IE お気に入り フォルダーを変更するには?

レジストリを変更するしかありません。
Vistaから変更があります。

(1)Vista以前
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Shell Folders

 値の名前 Favorites
 値の名前データ C:\Users\uid\Favorites

(2)Vista以降
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\User Shell Folders

 値の名前 Favorites
 値の名前データ %USERPROFILE%\Favorites


東芝テレビの録画用HDが満杯のなったので、1TBのHDに交換することにしました(PCでネットワークドライブとしています)。日立かシーゲートと思っていましたが、ネット検索でこのHDに出会いました。回転数が低く(5400)でアンペアも低く、音も低そうです。しかし、速度は少し遅そうです。安定性では不安が有りましたが、2万円をきっていましてのでSOFMAPで購入しました。
まづ消費電力ですが、ワットメータではかると
 (1)日立より数W低いです
 (2)音もも低いです
 (3)速さは日立の500Gと同等でした。
なので買得でした。

CANON WP100 スキャナドライバ

CANON MP800(複合機プリンタ)をネットワークで利用するため WP100を購入しています。 しかし、スキャナー設定は苦労します。WP100インストール中に、「スキャナーのドライバが見つからないので、WP100の、スキャナーのドライバがインストールできません」のエラーで、数字間悩みました。 結論は (1)MP800のドライバをインストールする (2)既存のWP100のプリンタは削除する(プリンタ FAX からです) (3)WP100のインストール です。

今日の朝、再起動するとファイル共用ができない現象が起こりました。
昨年暮れに購入した東芝の液晶テレビREGZAの録音用のLAN-HDとして、XPのファイル共用を使用していますが、HDエラーで急に録音できなくなったのです。再生を試みましたが、接続できませんでせん。
そこでシステムのイベントログを見てみると、
「サーバーの構成パラメータ "irpstacksize" が小さすぎるため、サーバーはローカル デバイスを使用できません。このパラメータの値を大きくしてください。」のログがアクセスごとに出力されていました。
(1)ローカルディスクではアクセスできます。
(2)ネットワークのファイル共用ができません。
=>XPではファイル共用は、サーバの機能として動作しているようです。このサーバがローカルディスク(ファイル共用しているディスクです)をアクセスできないのです。
イベントログから詳細を検索すると
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Explanation
The server is configured with too many file system filter drivers (for example, Quota and anti-virus) and/or too many devices, or the irpstacksize parameter is set to less than the default of 15 stack frames. The irpstacksize represents the number of kernel modules that can store information in the input/output (I/O) Request Packet (IRP). The IRP is used to track I/O requests in the kernel.

User Action
The irpstacksize parameter can be increased by changing the registry value.

To change the registry value

Using Regedit, open the following registry key:
HKLM\System\CurrentControlSet\Services\LanmanServer\Parameters\IrpStackSize
In the Value data box, type 15.
The default size is 15 stack frames. Each stack frame is 50 bytes. If the value is less than 15, advanced users can safely set it back to 15. If 15 is too small, try increasing the number by increments of 5 until this event is no longer logged. Changing this registry key requires a restart of the Server service.

==============

何もしていないのに何故急にこの様な現象が発生するのか解せないのですが、インターネットを検索しているとノートンアンチウィルスをインストールすると(自動アップデートでもか?)、
IrpStackSize=11に設定するとの情報がありました。もしかすると、再起動の時に、おかしな更新があった可能性があります。

しかし、この値を20,30,50(MAXは50のようです)に変更したのですが、現象は改善しませんでした。
IrpStackSizeの値は定義されていませんので、Dwordを確保し、名前をIrpStackSize、値を 20 とかに設定して、PCの再起動となります。

ノートンアンチウィルスのサービスと止めたり、機器をはずしたりいろいろ模索したのですが、改善できませんでした。 あきらめかけていた時に、レジストリの設定をみていると、設定したレジストリが
 LanmanWorkstation
になっていました。
 LanmanServer
に変更して、半信半疑で、再起動すると==>ネットワークでファイル共用ができるようになりました

ほんと、symantecはたまにこのようなことをするのでうすよね! 憎たらしいです

昨年末から、 REGZAのLAN-HD設定でいろいろ試していましたが、これで解決のようです。
あと1つ、Hitachi HDの省電力設定です。

CD / DVD 静音化 DVR-111L

前回静音化できなかったは バファロー製品 DVSM-XL516FB/Bシリーズ(パイオニアドライブDVR-111L)を静音しました。お○π星人さまの
http://dvdtakoyaki.hp.infoseek.co.jp/page005.html
を参考にさせていただきました。
DVR-111Lには、Labelflash(レーベルフラッシュ)ができますは、これはあきらめて、PioneerDVR-A11-J化します。手順は
(1)「A11_106.ZIP」を入手して、A11化します。の106だけが、可能です。それより新しいのは、ちぇくっがっかり適用できません。
(2)次に「 DVRA11_FW106EU.EXE 」を入手して、適用します。最新のファームを適用します。129を適用しました。
(3)Pioneer DVR-111用静穏ユーティリティーをインストール、適用します。
静かになったようです。

CD / DVD 静音化 DeviceSpeed

CD / DVD  ドライブが高速になると、その音が耳障りとなります。
回転数を低くするrツールで、静音化が可能となります。
一般用としては(今回はIO-DATAの日立ドライブ)、
 Nero DriveSpeed
が使えます。下記のサイト
 http://www.cdspeed2000.com/
で紹介されています。

 ただし、デバイスの競合が有るようなので、一度CD / DVDを起動してからこのツールを起動する必要があります。そうしないと、CD / DVDを読めなくなります。
 また、MediaPlayerでしか有効で有りません。Ituneでは無条件に最速になります。

 もう一台にCD / DVDは バファロー製品 (パイオニアドライブ)ですが、これには使用できません。
 パイオニで公開されている静音化ツールでもだめでした。
 パイオニア製品の購入が必要なようです。

Windowsでホワイトニング

Windowsでホワイトニングするには下記を参照下さい。
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/273diskwipe/diskwipe.html

下記は抜粋です。
利用方法は非常に簡単で、まずはディスク内のすべてのファイルを削除し、cipherコマンドに/w オプションとドライブ名を付けて実行するだけである。以下では、D:ドライブの内容を消去している。指定したドライブにEFSTMPWPというフォルダが作成され、その中にファイルが作成される。

C:\>cipher /w:d:
できるだけ多くのデータを削除するために、CIPHER /W の実行中
はほかのアプリケーションをすべて終了してください。
0x00 に書き込み中 ......※1
........................... (中略) ...................※2
0xFF に書き込み中
........................... (中略) .............
乱数 に書き込み中
........................... (中略) .............
C:\>

※1 英語モードではこれらのメッセージは「Writing 0x00」となっているので、正しくは「0x00 を書き込み中」と訳されるべきだろう。単純なミスであるので、特に気にしなくてもよい。
※2 作業の進行中は、このように「.(ピリオド)」が少しずつ表示されるので、動作していることが確認できる。

プロキシが必要な環境では、Windows2000での自動アップデートができないようです。
これは、Windows2000の自動アップデートが使用するプロキシが設定されていないからです。
WinHTTP プロキシです。
Windows Xp、Windows2003では
現在の WinHTTP プロキシ設定:
HKEY_LOCAL_MACHINE\
SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\Connections\
WinHttpSettings :
の値で、proxycfgコマンドで設定します。
しかし、proxycfgコマンドはWindows2000では使用できないようです。

いろいろ探してみました。あるサイトで、Windows2003のproxycfgを使えるのでは?
との記載が有り、試してみました。

FDにコピーして
a:proxycfg -p xxxx.xxxx.xxxx.xxxx:8080
です。
コマンドは無事に実行できました。regeditで確認したところ、Windows2003と同様に設定されていました。

2,3日後の自動アップデートで 。。。。。。。===>アップデートされていました。

困られている方は、自己責任で試してみたら!

USB接続の大容量(160G)のHDを購入してしばらくNTFSで使用していました。
しかし、省電力のため(PCを起動しないで)キャノンのネットワークプリンタサーバ(WP100)
のファイル共用機能を使うことになり、WP100はFAT32しかサポートしていないので
FAT32に変化する必要がありました。
XPでは32Gが上限となります。Windows98も無いので困りました。

 バックアップ・リストアソフト Norton Ghost

は GDISK なる DISKツールが付属しているのを思い出し、チャレンジしました。

USB2.0をサーポートした起動FDを作成し(別途 GDISKのFDも作成)、FDから起動後に GDISK で

 Gdisk 2 /cre /pri /sz:60% /for /q

でFat32でフォーマットできました。残りは

 Gdisk 2 /cre /pri /end /for /q

でフォーマットです。

USB接続HDのFAT32からNTFSへの変換

FAT32は不安なので、NTFSに変換することになりました。
では、データは残したいです。
USB接続HDなので不安でしたが
コマンドラインで

convert ドライブ: /fs:ntfs

処理できました。

XPでfdisk /mbr

Fdisk /mbr コマンドをWindows 2000 や XP で同様の修復を行なうには次のいずれかの方法があります。

・回復コンソールで fixmbr コマンドを実行
・システム修復プロセス実行

キャノン用プリンタサーバWP100を購入

2階のプリンタ(MP800)を使うの毎回2階のPCを立ち上げる必要があるのは面倒なので、
無線対応のプリンタサーバをP100を購入しました。
 プリンタ、
 スキャナ
をネットワークで使用できる優れものです。多分アクセスポイントにもなります。
有線LANのポートもあります。わたしは、今は、有線LANで使用しています。
 すこし問題もありましたが、解決しました。
(1)印刷プログラムで、プリンタドライバにプロパティなどを参照していると印刷できない。
  年賀状プログラムの裏面印刷で経験しました。
  対処は、WP100のプリンタを使わずにMP800のプリンタを使います。そのときの印刷ポート
  をNetHawk WP100用のポート「NetHawk BJ Port」に変更します。これでOKです。
(2)Windows2003でスキャナー機能
  最初は、エラーで使用できませんでしたが、
   MP800のスキャナ機能も
   Windows2003サーバで「WIAサービス」を自動起動にすることで使用できました。  
   ほかに、Windows2003でデジカメ用ツールが使用できケースもありましたがこれで
   解決するかも?(未確認)
(3)HDの共用できない
  FATしたサポートしていないようです。(少しがっかり)
以上ですが!
MP800のスキャナー機能もネットワークで共用できるので、15000円では買い得でした。

IEを起動しても同じウィンドウに表示となる

「IEを起動しても同じウィンドウに表示となる」現象がありました。
タグブラウザsleipnirが原因と思いましたが。。。。。
IEの設定で、
1.「詳細設定」タグで、「規定値に戻す」
  「詳細設定」タブで「サードパーティ製のブラウザ拡張を有効にする」
  のチェックを外す
2.「プログラム」タブで、「Webの設定のリセット」
して、IEを再起動すると、別のウィンドウとなりました。
しかし、これおでは、ACROBATが多分動作しません。
レジストリを確かめると、
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Browser Helper Objects]に2つ設定されていました。
{02478D38-C3F9-4efb-9B51-7695ECA05670} Yahoo!ツールバー
{06849E9F-C8D7-4D59-B87D-784B7D6BE0B3} Adobe Acrobat reader
です。
そこで、Yahoo!ツールバーをアンインストールして
1.「詳細設定」タグで、「規定値に戻す」
2.「プログラム」タブで、「Webの設定のリセット」
して、IEを再起動すると、別のウィンドウとなりました。

下記を参考させていただきました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1118697&rev=1
タグブラウザは問題でしょうか?

Windows2003サーバでWIAサービスを起動

キャノンの複合プリンタMP800をネットワークで複数PCから使用するための
プリントサーバWP100を購入しました。(無線対応ですがまだ使用していません、有線LANで使用しています)
プリンタは、XP、Windows2003サーバで簡単に使用できました。
しかし、スキャナ機能は、Windwos2003サーバでは「Code : 2,178,0」のエラーとなります。
XP、Windows2003の違いはWIAーMP800のデバイスが組み込まれていないようです。
多分、WP100はWIAインタフェースを使用しているんでしょう(デジタルカメラEOS 20Dも
最新のcamera-windowはWindows2003では動作しませんので、同じ理由でしょうか?)
=>検索しているとWIAサービスの用語がありました。
   早速サービスに一覧をみると、WIAサービスがありました。
   それも、手動起動で、当然サービスも起動していませんでした。
WIAサービスを自動し、再起動すると、はWIAーMP800が認識されるようになり、
photo-shopでも、スキャナン入力が可能となりました。

他のPCからもスキャナーが使用できて、WP100を購入して満足しています。
しかし、まだUSB HDを 使用できません。

V6.5から7.0へのアップデートはなんら問題なかった様です。
コーポレートエディションサーバも、Server Protectでなく、クライアントとしました。
ワクチンの更新間隔も細かく(分でも)指定できます。
スパイウエアにも対応しています。
設定データベースも任意のフォルダーにバックアップできます。7世代です。

ウィルスバスターコーポレートエディションを有効に使うための覚書です。
(1)クラインとを状況をサーバから調査するためクライアントはポートを開ける必要があります。
また、サーバからの最新ワクチンの自動配信でも、クライアントはポートを開ける必要があります。
ポートの番号は、サーバにログインして=>クライアント管理=>クライアント又はドメインを選択
=>クライアント状態=> の画面が表示
この画面中にあります。
(2)設定のバックアップ方法
7.0からは、サービスで実施されるようです。
6.5はアプリケーションのようで、このアプリケーションの起動が必要なようです。
(3)手動アップデートで、トレンドマイクロのサイトから、アップデート可能にするには
クライアントの権限で、「トレンドマイクロのアップデートサーバからのアップデートの実行」を指定します。
実際のアップデートは、サーバからのアップデートが不可の時に、自動的に「トレンドマイクロのアップデートサーバ」が選択されます。(6.5からです)
(4)クライアントからの自動実行は
・サーバ画面で、[アップデート] → [クライアントアップデート] → [自動アップデート]
で自動アップデートと配信スケジュールを指定します
この環境では、NAT環境やFWでサーバから監視できないクライアントはアップデートできませんので
・クライアントの権限で「自動アップデートの有効化」を指定します

以上、ご参考に、、、、

ドメインコントローラの時刻同期

ドメインの環境では、時刻はドメインコントローラの時刻と同期しますので、ドメインメンバーは
特に時刻同期は気にする必要はありません。
しかし、ドメインコントローラは如何にして時刻を合わせるのでしょうか?
Wndows2003では、時刻同期にはNTPプロトコルを使用していますので、NTPサーバと
同期すれば、簡単に時刻を合わせることができます。

Wndows2003では、標準でtime.windows.comに設定されています。
>net time /querysntp
で確認してください。

外部のNTPサーバを参照できないときは
>net time /setsntp:NTPサーバホスト,0x1
で外部NTPサーバを設定後に、
>w32tm /resync
で時刻同期が正しいかをテストして、
Timeサービスを再起動します
>net stop w32tm
>net start w32tm

Windows 自動更新

Xp Sp2から、Windowsを自動更新にしないと、セキュリィティに問題ありとなりますので、
通常はWindows 自動更新を設定します。
Windows自動更新は、プロキシが必要ないインターネットの環境では、問題なしに
適用されます。
しかし、プロキシが必要な環境では、IEとは別にプロキシの設定が必要なようです。
その理由は、Windowsの自動更新は特別なアカウント(ローカルサービス)で実行されるからで、アドミンも含めて
アカウントのプロファイル中のプロキシが利用しないからです。
解決策としては
(1)プロキシの自動検索機能(WPAD)を使用する
または
(2)手動でプロキシを設定する
 方法はここを参照のこと

Windows 自動更新を指定しているから、常に最新のアップデータが適用されていると
思わないでくださいね!(更新履歴をチェックしてください)

パスワードポリシの変更

ドメインサーバでパスワードを変更するとき、いろいろ試しましたが(ヘルプを参考に)
(1)管理コンソール(MMC)をファイル名を指定するから実行
(2)[ファイル] メニューで、[スナップインの追加と削除]、[追加] の順にクリックします。
(3)[[グループ ポリシー オブジェクト エディタ]、[追加] の順にクリックします。
(4)[[グループ ポリシー オブジェクトの選択] で [参照] をクリックします。
(5)[[グループ ポリシー オブジェクトの参照] のページで、該当するドメイン、サイト、または組織単位のグループ ポリシー オブジェクト (GPO) をクリック。
(6)[[閉じる]、[OK] の順にクリックします。
(7)[コンソール ツリーで、[パスワードのポリシー] をクリックします。
(8)[詳細情報のウィンドウ領域で、目的のポリシー設定を右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
(9)[このポリシー設定を初めて定義する場合は、[このポリシーの設定を定義する] チェック ボックスをオンにします。
(10)[必要なオプションを選択し、[OK] をクリックします。

起動時にDNSサービスがエラーとなる

ドメインコントローラでActive Directory を運用してしていると
DNSのサービスが
「DNS サーバーは Active Directory からの致命的なエラーを発見しました。」
のエラーとなっていました。

DNSの設定で、各ゾーンファイルの
「Active Directory との統合」を停止しました。

エラーは無くなった様です。

時刻の同期(windows2003)

ドメインコントロールにすると、時刻をインターネットなどを用いて
(NTPで)正しい時間に合わせる必要があります。
下記のコマンドを使います。
net time /setsntp:ntp1.jst.mfeed.ad.jp

ローカルコンピュータポリシーの設定も行います。
コンピュータの構成=>管理用テンプレート=>システム
=>Wndwowsタイムサービス=>Windows NTPクライアントを構成するで
NTPserver=> ntp1.jst.mfeed.ad.jp
種別    =>NTP
を設定します。

proxy.pac が遅い時がある

プロキシ設定で自動プロキシを使うと極端に遅い場合があります。プロキシ中でisInNet()などの関数を使用している場合です。
http://nainai.jx/などホスト名が間違った時です。これはnetbiosでも名前を解決する様ですが、この処理が遅そうです。
Winsを指定しても同じでした。
ネットワーク設定のWins設定で、netbios over tcp/ipを無効にすると、速くなります。

WindowsupdateV5でupdateできない

Windows標準のプロキシ(WinHTTP)が設定されていると、updateできないようです。
コマンドプロンプトなどで
[現状の確認]
>proxycfg
[プロキシを使用する場合]
>proxycfg -p :
[プロキシを使用しない場合]
>procycfg -d
[手動設定のプロキシを使用する場合]
>procycfg -u
としてWinHTTPの設定を変更し,
>net stop wuauserv
>net start wuauserv
で自動更新サービスを再起動します。
そのあとWindows Updateサイトにアクセスすると,アクセスできるようになります。